インタビューイベントプロデューサー

Yuzo Atsuji 

 
日本最大級のハーフパイプ・パークがある奥美濃/高鷲スノーパークのパークプロデューサーとして、巨大なパークの設計・造成をしていたが、もっとスノーボード本来の遊び方やスタイルを求めて、ハイ・スピードではなくロー・スピードで、誰もが安全に楽しめるパークを作りたいと思いイベントGUMCHOPのプロデュースしている。

 ━━━昨年のコースはエンドボウルが菱形のような感じでしたが、どうコースをレイアウトしていきましたか?

 斜度が緩いバーンでメローなコースに仕上がったのでエンドボールはアクセントとして菱形にして見ました。 エンドボールで2回当てれるように考えました。そしてエアーをしやすく設計しました。
 


 

━━━ガムチョップはどんなライダー達が滑りに来ていますか?

 奥美濃・飛騨高山・長野、基本的にsurfよりsk8が好きなスノーボーダーが多いです。
 

 
 

━━━今年はどんな感じのアイテムが出来上がりそうですか?

 今年はライダーレイアウト 古川太郎(プラナパンクス)・橋下勇弥(キャピタ)・厚地雄三(エンドレスライン)・清水大輝(ボルコムがstartから好きなlineを作り、途中で交わりながらエンドボールで集合するコースを考えています。距離が少し伸びます。
 

 
 

━━━最後にイベントに来てくれた人、興味がある人へメッセージをお願いします。

 毎年ありがとうございます。 スケートボードをスノーボードに積み替えてお越しください^_^
 

GUMGHOP 2013

 
 

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